長町 3P.J(提案)


人々が行きたくなる駅前広場。いつも祭り・イベント・バザール等の多くの人々の出会い、交流の場になれば—――。

一つの地方都市の発展にかけて、可能性の限りの検索・提案を続けた。都市の為の“道や広場”のあり方、都市コミュニティの可能性と理想。最も多くの人々に喜びを与えられ、感動を生みつづけることができればいい・・・。

街区は、必ず屋根を持ち9階(30m)以下、1~3階は自然素材(石、タイル、レンガ)とガラスの組み合わせに限る。ビルは人々が自由に通れる通路を内部に設けること、人間が中心の建築協定は都市の共生を求めて。
コンクリートの相悪な壁のJRの鉄道高架壁面は、都市で最も美しさや魅力がない。世界中から選ばれた美しい色ガラス(ステンドガラス)で生き変わり、街の活性化・にぎわいの核となる・・・。
水の流れる道
<新しい都市型公園の提案>は、にぎわい・ファッション・情報・祭りが日常性を持つ都市の最良の場“道”である・・・。
報告・提案書
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